三橋さんの片頭痛日記

20代から片頭痛に悩んでいる、        40代女性のブログです

はじめまして

はじめまして!

三橋ひなこと申します。

20代から片頭痛に悩まされている、40代半ばの女子です。

 

これまで20年以上、痛み止めで頭痛をごまかしながら生きてきましたが、普通の暮らしも立ちゆかなくなり、2022年11月に初めて頭痛専門外来を受診しました。

 

※内科で飲むタイプの片頭痛予防薬を試したことはありましたが、私は吐き気が強く出てしまい、継続できませんでした。

 

結果的に、今は「アイモビーグ」という薬を月に1回注射してもらうことで、寝込んでしまう回数が格段に減りました!

 

とは言え、「アイモビーグ」はとてもお高いのです。(私には。)

なので、金銭面で躊躇してネットで体験記を探している方がいらっしゃったら、少しでもお役に立つのでは?という思いで日記を始めてみました。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

【アイモビーグの日記の探し方】

①ブログのトップページの「はじめまして」というタイトルをタッチ


f:id:mitsuhashi_hinako:20240319145255j:image

②表示された日記のタイトルの下にちっちゃく「アイモビーグ」と書いてあるので、そこをタッチ


f:id:mitsuhashi_hinako:20240319144241j:image

そうすると、アイモビーグ関連の日記だけが表示されます。


f:id:mitsuhashi_hinako:20240319144647j:image

12mm大腸ポリープの病理検査結果

2025年7月2日、

12mmの大腸ポリープの病理検査の結果を

聞きに行ってきました。

 

と言っても、

7月4日に先に結果を書いちゃってるんですけど

「がん」だったんですよ。

 

でも、

クリニックでの様子とか

検査結果のレポートに何が書いてあったのかとか

今後どうすれば良いかなど

詳しく書いていきますね(^ ^)

 

予約どおりにクリニックに行くと

30分くらい待って診察室に呼ばれました。


このクリニックの先生は

いつもサクッと軽い感じで物を言う方なんですが

この日はちょっと様子が違いました。

 

「このあいだ大学病院で

2つめのポリープを取ってきていただいた

訳ですけれども、

病理検査の結果(「うーん」とためて)がんでした。」

と言われました。


タメの時間があったのと

そうじゃないかな?と思っていた私は、

思わず「おーっ」と

軽い感じのリアクションをしてしまいました。

 

後から考えたら

ちょっと他人事みたいな感じだったのかなぁと

思います。


検査結果の紙には

「early cancer」と書いてあり、

「これが「早期大腸がん」という意味です。」

とのことでした。


「ただし、

今回取り切れているので再発は0%、

「完治」ということになります。」

と言いながら、

先生が検査結果の紙に赤で大きく

「取り残しなし!」と書いてくれました。

 

ちょっと心強かったです。

 

「ただ、がんなので経過観察が必要になります。

今後5年間は

1年に1回大腸カメラを受けに来てください。」

とのことでした。

 

ちなみに

私は「早期大腸がん」と言われたのですが

「進行がん」との違いについては、
取り切れるもの⋯早期がん
取り切れないもの⋯進行がん

という説明を受けました。

 

後で調べてみると

大腸がんの場合、

粘膜下層までのがんを「早期がん」

それより深い筋層まで到達したものを「進行がん」

と定義しているようです。

 

私の場合は粘膜内にとどまっている状態でした。

 

病理検査の結果報告書には、

「腫瘍は粘膜内にとどまる。

脈管侵襲なし。断端陰性。」

と書いてありました。

 

脈管とは血管やリンパ管のことで、

転移する場合は脈管を通るため

ここにがん細胞が入り込んでいると

転移する可能性が高い、ということみたいです。

 

ちなみに

粘膜内にとどまるがんは

転移する可能性は無いそうです。

 

断端陰性いうのは

ポリープの切り口にがん細胞が無かったよ、と

いうことらしいので、

この結果を見ると

「取り切れている」ということに納得がいきます。

 

診察の最後に先生が

「いやあ〜。今回とても良いタイミングでしたね!

もうちょっと遅かったら

お腹を切らなきゃいけないところでしたね。」

と言っていて、

「ホントそう!」と思いました。

 

何せ

今回の大腸カメラは「ついで」だったので(^ ^;)

 

健康診断で引っかかった胃の方は

異常無かったのに、

ついでに受けた大腸カメラで

がんが見つかるとは思いませんでした。

 

大腸カメラ、

40歳超えたら

自覚症状が無くてもやったほうが良いです!

 

次回は

大腸カメラをオススメする理由について

書いていきますね。

大腸ポリープ切除後の日常生活

2025年6月19日に

大腸のポリープ(がん)を取りました。

 

今回は

取ったあとの日常生活の注意点について

書いていきます。

 

私の場合、制限の期間は7日間でした。

 

病院でもらった注意書きには

「荷重な労働、運動、旅行などは

7日間避けてください。

湯船につかることは7日間避けてください。」

と書かれていました。

 

荷重な労働と旅行の予定は無かったので

大丈夫でしたが、

運動は?と思い

自分なりに調べて過ごしてみた経過です。

 

6月19日(処置当日) 安静

20日 日課の散歩は再開。

    ストレッチはやめておく。

22日 ストレッチ再開。

    ただし、腹圧のかかる種目

   (腹筋を使うようなもの)は

    やめておく。

26日(処置から7日目) 全ストレッチ再開。

 

私はこのように過ごしたのですが、

調べた中には

「術後3日間は安静。

4日目から軽い運動やストレッチは可。」

と書いてあるものもあり、

安静にしていられる状況なら

安静にするに越したことはないようです。

 

それと

重いものを持たないように気をつけていました。

 

避けるべき激しい運動の例としては

ジョギング、水泳、ゴルフ、テニス、筋トレ

と書いてあるものが多かったです。

 

私は日常生活で自転車に乗ることが多いのですが、

「自転車に乗ることは避けてください。」

と書いてあるものもいくつかあり、

怖かったので1週間は避けました。

 

あと、

食事についての記事にも書きましたが

飲酒は厳禁のようです。

 

アルコールは血管を拡張させる作用があるので

出血のリスクが高まるためだそうです。

 

私は元々お酒が飲めないので

何とも無かったのですが、

お酒が好きな方にとっては

7日間の禁酒はキツイですよね(>_<;)

 

こんな感じで7日間を過ごし

8日目からは完全に普段通りの生活に戻りました。

 

6月27日から普段通りの生活に戻ったわけですが

病理検査の結果を聞きに行くのは7月2日です。

 

この頃は

「もしかしたら“がん”かも…。」

と思ったり、

「でも“がん”だとしても

取り切れる大きさだって言ってたから

大丈夫だよね!」

と考えたりしながら

不安な日々を送っていました。

 

取ったあとに

見せてもらったポリープが

ゴツゴツしていたというのも

不安材料でした(-_-;)

 

次回は

病理検査の結果を

聞きに行ってきた日のことを書きますね。

大腸ポリープ切除後のお腹の調子

今回は

大腸ポリープを取ったあとの

お腹の調子について書いていきます。

 

「お腹の調子」と言っても

ほぼ便の話になってしまうので、

苦手でしたら読み飛ばしていただいても

全然大丈夫です(^ ^)v

 

まず、

ポリープを取ったのが2025年6月19日です。

 

この日、

カメラが入れられてから処置が終わるまで

ずっとお尻から空気が送られてきていて

その振動がゴボゴボして気持ち悪かったのですが、

家に帰ってからも

振動の余韻とお腹が張る感じが続いていました。

 

体がガスを排出しようとして

頻繁におならが出そうな感じがするけれど

下剤の作用が続いていて

力むと便が出てしまうので、

おならのために

毎回トイレに行かなければいけませんでした。

 

地味にストレス…。

 

翌日の6月20日夕方になって

ようやくおならが出せるようになりました。

 

段々と

お腹のゴロゴロ感は少なくなってきたものの、

その日はまだ続いていました。

 

20・21日と便が出ず

ちょっと心配していたのですが、

3日後の22日にやっと泥状の便が出ました。

 

でも、

23日にはまた水のような便に戻ってしまいます。

 

24日には

手の小指を縦半分にしたくらいの

細い便が出ました。

 

でも今までで一番マシな便です。

 

これで良くなっていくのかな?と思っていたら

26日に血のカスのようなものが混じった便が

少量出ました。

 

処置から7日後でしたが

まだ少し出血していたようです。

 

27日は何も出ず

28日になってやっと普通の便が出ました。

 

処置から9日後です。

 

内視鏡での処置でも

普通の状態に戻るのにこれくらいかかったので、

腹腔鏡での手術や開腹手術をした方は

もっともっと大変なんだろうな、と思います。

 

今回の処置での

お腹のゴロゴロ感や張る感じについては

個人のクリニックでの大腸カメラの時と

全然違いました。

 

最初に小さい方のポリープを取った時は

鎮静剤を使ってもらったので

処置の最中のことは覚えていないのですが、

目が覚めた時には

お腹の違和感はまったくありませんでした。

 

最初のクリニックでは炭酸ガス

大学病院では普通の空気が使われていたようです。

 

後で調べたところ

炭酸ガスは空気の200倍の速度で

腸管に吸収されるので

お腹の張りが短時間で消失するとのことでした。

 

私はお腹の張りが本当に嫌だったので

選べる状況なら

炭酸ガスを使ってくれるところが

絶対におすすめです!

 

こんな感じで

便が普通の状態に戻るまで

私の場合は9日間かかりました(-_-;)

 

次回は

日常生活でどんなことに気をつけていたかを

書いていきますね。

大腸ポリープ切除後の食事

6月19日に12mmの大腸ポリープを取り

「6月20日から7日間、食事制限をするように」

と言われて帰ってきました。

 

切除前は

「食事制限かぁ〜。イヤだなぁ」

と思っていましたが

切除後、傷口にクリップを

バチバチにとめられている画像を見せてもらったら

「こんなところを便が通れるの?」

と思い、

固形物を摂るのが怖くなってしまいました。

 

その日は経口補水液しか摂らず

翌日に流動食に近いものから食べ始めました。

 

食べたものの硬さは

お米を目安として表すと、

 

6月20日~23日 おかゆ

24日 軟飯(おかゆより固形寄りのもの)

25日昼食~ いつもの硬さのご飯

という感じです。

 

少しずつ固形寄りにしながら慣らしていきました。

 

お米以外に食べていたものは以下の通りです。

 

◎ポリープ切除後1週間のうちに食べたもの◎

【おかず系】

・鶏ささみ

・豆腐

・卵豆腐

・はんぺん

ゆでたまご

・鮭フレーク

【野菜】

・大根・人参(やわらかく煮たもの)

・ほうれん草

・トマト(種を除いたもの)

【くだもの】

・りんご

・バナナ

・桃缶

【その他】

・ポタージュスープ

・トマトジュース

・ヨーグルト

 

他にも

白身魚

・ゼリー飲料

などは摂っても良いようでしたが

この1週間では食べませんでした。

 

トマトが大好きで普段は1日1個食べているので

今回「種を取れば食べてOK」というのを

本で読んで知り

だいぶ気がラクでした(^ ^)v

 

6月26日までは

・香辛料などの刺激物

・脂肪分

・食物繊維

を、できる限り控えめにし

6月27日から普段の食事に戻しました。

 

ただ、元々の食事が

脂肪分多めだったことに気づいたので

これを機に脂肪分控えめな食事にするよう

気をつけています(^ ^)

 

あと、

私はお酒を飲まない(飲めない)のですが

お酒が好きな方は

7日間はガマンしないといけないみたいなので

ご注意!です。

12mm大腸ポリープの切除

2025年6月19日、

午前中にモビプレップで腸内をキレイにし

いよいよ大学病院に行きます。

 

手術は14:00からの予定で

病院では13:45に受付を済ませました。


病院に着いてもまだ便意が残っていて

トイレに行ったのですが

そのトイレが出入口付近だったためか

行列していて

そこで時間を食ってしまいました。


13:55、

結構ギリギリで内視鏡フロアの受付をし

周りを見渡すと

そこにもトイレが。

 

しかも空いてる( ˊᵕˋ ;)


そしてトイレは外待合にも中待合にもありました。

 

まっすぐこのフロアまで来れば良かった(^ ^;)


中待合室で少し待ち、

14:05くらいに検査室に呼ばれました。

 

すぐに下半身だけ検査着に着替えます。


手術は14:10~14:25までの15分くらいでした。


30歳くらい?の

ホワ~っとした感じの

女性の先生が担当してくれます。

 

医師と患者の性別に配慮してくれてるのかな?

 

「お尻に麻酔しますねー。」と言われ

お尻の穴に何かを塗られました。


そして

直径15cmくらいのシップみたいなものを

右脇腹に貼られました。

 

特に説明は無かったのですが

ポリープを焼き切る際の電流を逃がす

アースのようなものだったようです。

 

その後カメラが入り、

お尻から空気が送られてくるのですが

その振動がゴボゴボして気持ち悪かったです(- -;)


少しお腹が張ってきました。

 

しばらくすると看護師さんが

「ポリープ取れましたよ~。」

と声をかけてくれました。

 

そして

看護師さんは今度はお医者さんに

「ホルマリンに漬けておきまーす。」

と伝えていました。

 

それを聞いた私は

「へぇー、取ったらホルマリンに漬けるんだ。

見たいなぁ。」

と思っていました。

 

その後

大きいホチキスみたいな音が

「バチン」と4回鳴りました。

 

傷口が4個のクリップでとめられたようです。


最後にお腹の空気を抜いて終わりです。


やっとお尻の穴が解放されました(^ ^;)

 

検査着から自分の服に着替え

お医者さんと話します。

 

・今日は15mm程度のポリープを切除した

・クリップで傷口をとめている

・今日から7日間は食事制限がある

という説明を受けました。

 

「取ったポリープ、見ますか?」

と聞かれたので

「見たいです!」

と伝えて見せてもらいました。


ホルマリン漬けのポリープは

人差し指の先くらいの大きさで

つるんと丸い感じではなく

デコボコしていました。

 

スマホで写真撮りたかったなぁ。

 

ダメモトで言ってみれば良かったと

後悔しています。

 

会計が終わったのが15:00過ぎになったのですが

朝と昼を食べてないのにお腹が空いておらず

経口補水液だけ買って

それを飲みながら帰ってきました。

 

帰り道でもまだ便意があり

「手術中ずっと何かを漏らしていたのでは?」

と気になってしまいました(  ..)՞

 

この日の夕食から食事制限が始まります。

 

次はその食事制限について書いていきますね。

大腸カメラの事前準備

2025年6月19日、

大学病院でのポリープ切除の日になりました。

 

今回は

大腸カメラの直前の準備について書いていきます。

 

前日の20:00までに消化の良いものを食べ

21:00に「ピコスルファートナトリウム」という

液体の下剤を飲みました。

 

この下剤は以前に便秘で飲んだことがあって

その時は10滴ほどを

コップ1杯の水に溶かして飲んだのですが、

この日の指示には「1本」(1瓶丸ごと・150滴分!)

と書いてあり

かなり心配になりました。

 

でも調べてみたら

大腸カメラの前処置としては

その量でOKらしかったので、

恐る恐る水に溶かして飲み干しました。

 

当日朝に飲む「モビプレップ」は

看護師さんに

「前日に作って冷蔵庫で冷やしておくと

飲みやすいですよ!」

と教わっていたので

この日の夜に作って冷蔵庫で冷やしておきました。

 

そして次の日(当日)です。

 

まず、起きてすぐ6:00に

いつもの薬(片頭痛の常用薬)を飲みました。

 

朝食は抜きです。

 

その後は水やお茶を飲んで過ごし

8:00から経口腸管洗浄剤の

「モビプレップ」を飲み始めました。

 

モビプレップは全部で2リットルあります。

 

順調に行けば

1リットル飲んだ時点で終わりにできます。

 

コップに移して飲むのですが

「1杯」の指定が180mlなので、ややこしい…(^ ^;)

 

私は事前に100円ショップで

使い捨てのプラスチックカップ

買っておきました。

 

そのカップに180mlの水を入れ

そこに線を引いて

目印にしておきました(^ ^)v

 

モビプレップは

2杯飲んだら水かお茶を1杯飲みます。

 

私は水が苦手なので

ほうじ茶を用意しておきました。

 

1杯を10〜15分かけて飲むので

結構時間がかかります。

 

モビプレップ2杯+お茶2杯の段階では

便が出なかったので

ちょっと焦りました。

 

8:35から2セット目を飲み始め

そこから便が出るようになりました。

 

ここでワンポイント!なのですが

トイレットペーパーは

なるべく使わないほうが良いです。

 

後半になると

お尻がヒリヒリになってしまいます。

 

高級なトイレットペーパーを使っても

ダメなんです(;_;)

 

なので

ウォッシュレットでなるべく洗い、

最後に水を拭き取るために

そーっとおさえる程度に拭くのが良いです。

 

これでも最終的に少しはお尻が痛くなります。

 

モビプレップ2杯+ほうじ茶1杯を3セット、

トイレ(ウォッシュレット推奨!)を繰り返し、

9:50になりました。

 

ここで便が完全に透明になっていたら

終了して良いのですが、

私はほんの少し

カスが混じっている状態だったので

4セット目に突入しました。

 

9:55にモビプレップ2/3杯を飲んだところで

便が完全に透明になったので

終了です。

 

その後はほうじ茶を飲んで過ごします。

 

ポリープ切除は14:00〜の予定なので

昼食も抜きです(;_;)

 

昼過ぎに大学病院へ向かいましたが

道中も少し便意があってツラかったです(-_-;)

 

次回はいよいよ

ポリープを取る時のことを書きますね。

 

今回は鎮静剤無しでの処置だったので

詳しく書いていきます!

大腸カメラ前の食事②(6月19日編)

前回の続き、6月19日編です。

 

6月19日については、

・ポリープを取ることが確定していて

 切除後は1週間〜10日の食事制限がある

・ポリープは肛門から10cmほどの入口付近にあり

 奥までしっかりと観察する必要がない

ということがわかっていたので

事前の食事制限は大学病院からの指示通り

前日だけ行いました。

 

食べたものは次のとおりです。

前回同様、

野菜は食物繊維が多いので禁止ですт_т

 

【朝】

・たまごかけごはん

※ポリープ切除後は生のたまごが食べられなくなるので、「今のうちに!」と思って(^^;)

 

【昼】

・たまごかけごはん

ゆでたまご

たんぱく質の多いヨーグルト

※ささみを茹でで食べるつもりでしたが、面倒くさくなってやめました。代わりにゆでたまご

 

【夜】

・たまご雑炊

・焼き鮭

・豆腐

※焼き鮭の皮は消化に悪いので取り除きました。

皮大好きマンの息子にもらわれていきました(^^)

 

このあと

1週間〜10日間の食事制限が待っているとはいえ、

切除前1日の制限で良いのはだいぶラクでした。

 

この次の日は

いよいよ大きい方(12mm)のポリープの切除です。

 

朝食・昼食抜きで14:00〜ポリープを取り

終わったあとも食事はできません。(流動食のみ。)

 

食べるの大好きなのに

乗り切れるんでしょうか?

 

この頃は

ポリープの心配よりも

食事の心配ばかりしていました(^^;)